カテゴリー「ペルソナ4」の記事

2014年2月 8日 (土)

PS VITAを買いました

 今年の初め頃からニコニコ動画への動画投稿をしようかなと思っていたのですが、その資料や素材として前々から購入を予定していた「ペルソナ4 The GOLDEN」と「PS VITA」を買ってしまいました。

 後から知ったのですが、PS VITAは画像出力がないため、「VITA TV」がないと画像出力が出来ない上に、コピーガードもあってパソコンへの動画の取り込みは不可能ではないものの手間がかかるのだそうで、始めから困難にぶち当たったりしています。
 自分の持っているレコーダーは東芝製なので、その辺はしっかりしているのでした。

 まあ、それを抜きにゲームを楽しんではいますが。

 更に、同時にPSP「アイドルマスター シャイニーフェスタ」を3本とも購入しました。
 こちらの方はPSPなのでパソコンへの動画出力が若干やりやすいようなので、今使っているパソコンでも出来なくはなさそうですが。

 しかし、シャイニーフェスタは「ハニーサウンド」と「ファンキーノート」が初回特典付きの物でした。特典の期限は切れていたけれど。
 「グルーヴィーチューン」はその後も店頭で見かける事が少なかったりと、一つだけ売れているような気配なのですが、どうしてなのでしょう?

 という事で、とりあえずは「アイマス×ペルソナ4」動画を作ろうかと考えています。
 多分、そのままの画像が使えないから、全部静止画の紙芝居形式になるのかなと思います。これなら「ペルソナ4G」でなくても良いし。

 まだ製作どころか動画作りの勉強中なので、いつになるか分かりません。

 一応念の為。二次創作ですよ。二次創作。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年5月12日 (土)

2012年3月期終了アニメの感想

 2月3月はアニメを観る暇がなくなってしまい、せっかく追い上げかけた録画番組の消化もまた振り出しに戻ってしまいました。
 今はやっと一ヵ月遅れの状態にまで遅れを取り戻しかけています。

 さて今回は1月で終わった作品もあって少し変則的な感じになっていますが、感想を最終回を観終えた順番に書きます。

「テルマエ・ロマエ」
 1月で終了しましたが、今期のに載せます。
 本当に3話で良かった。かなり観続けるのは辛かったです。絵の統一感のなさとか、フラッシュアニメ特有の動かなさとか。
 原作漫画を読んでからだと結構辛いかも。原作未読でアニメが先という人には、そこそこな作品にはなっていたのかもしれないけれど。

「ペルソナ4 the ANIMATION」
 リアルタイム視聴です。個人的には今期の中では一番良かったかも。ただ、原作ゲームをプレイした人と、していない人とでは評価は別れるかも。
 原作に沿った進行だし、アニメオリジナルの部分でも原作の設定や小ネタも使っていて、原作を知る人ならかなり評価は高いかも。その分、未プレイの人にはその面白さが伝わらないのではないかと思う。
 物語も2クールでは短かった。最後の方は駆け足で、BDやDVDでは終盤はディレクターズカットになるらしいし。コミュも陽介のと尚紀のはもう少し描いてほしかった。あれがあってこそ犯人を追う動機が強くなるというのに。

「探偵オペラ ミルキィホームズ 第2幕」
 すっかり原作のイメージがなくなってしまいました。まあ、僕は原作も観ていない訳だけど。
 前期はそれなりに探偵業をがんばってはいたけれど、今期のは探偵からも逸脱していたから、まるっきり別の作品にも感じられたし。ギャグとしては良かったかもしれないが、本題から外れてしまったのはどうなのかなと思う。終盤まで探偵らしき事には関わらなかったし。

「夏目友人帳 肆」
 もう何も言うことはないような感じなのですが、本当に変わらず安定した作品でした。4期ともなると書く事もなくなってしまいます。

「パパのいうことを聞きなさい!」
 どうしても「うさぎドロップ」と比較してしまいます。それをラノベ風にしたというような感じだったかと。直面する問題は現実的ではあったものの、その解決方法や展開は、やはりラノベっぽいかなと思ったり。
 まあ、悪くはないが、特別に良作と言えるほどには感じられなかったのが残念。どこが悪いかははっきりと言えないけれど。
 余談ですが、「パパ聞き」というと放送開始前は、メインヒロインの中の人のイメージからロシアが思い浮かぶかなと思っていましたが、さすがに観ている時はそんなイメージは全く出てきませんでした。
 

「あの夏で待ってる」
 やっぱりどうしても「おねがいティーチャー」と見比べてしまう。内容は取り立てて注目すべきところはなかったかも。というか何で今更こんな話に? という疑問が大きいかも。結構使い古された異星人とのコンタクト物語だったし。「おねティ」の系統だからという訳だけではなく、既視感を感じる展開だったもの。
 それに二人だけが幸せで、他はみんな一方通行というのは、あんまりな気がしないでもない。物語的にはもう少し意外性があってほしかった。

「アマガミSS+ plus」
 第1期の続編というか延長のような形になっていたが、一人2話という短い編成の割に良くまとまっていたかと思う。敢えて延長のようにしたのが良かったのかも。あれがオリジナルの話なのか原作にあるのかは判らないけれど。余計なものを加えなかったのは好判断だと感じます。1期を楽しめた人なら問題なく最後まで観れたはず。

「ひだまりスケッチ&ひだまりスケッチ×365 ベストセレクション」
 覚えていない……。地上波での本放送は全て観ているにも関わらず、全然覚えていませんでした。
 ベストセレクションなだけあって話の繋がりも多少あったし、好きな回も放送されたので、自分としてはまたやってほしいと思いました。

 総評。
 今期は続編作品が強い傾向にありました。続編ものを除外して順位をつけてしまうと本数が少なくなるので、一緒にまとめて総括しますが、個人的に良かったと思う作品は「ペルソナ4」、「夏目友人帳」、「アマガミSS+」になるでしょうか。
 放送されている本数と観ている本数がかなり差があるので、参考にはならないかもしれませんけどね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年11月 6日 (日)

2011年10月開始アニメの第1話を観た感想

 9月終了アニメに続き、こちらもかなり過去に遡ってアップしております。実際には1クール作品は中盤まで観てしまっているのですが。

 今回も始めから観る観ないを決めていたので、1話のみの視聴で終わらせた作品は少なくしてあります。ということで、いつも通りに観た順番に感想を書いていきましょう。

「HUNTER×HUNTER」(日本テレビ版)
 やはりどうしてもフジテレビ版と比較してしまうのは仕方のないことですね。変更されたキャストが気になりました。
 始めこそ違和感は感じたけれど、すぐに慣れました。沢代みゆきさんと藤原啓治さんは実力のある方達だから、それほど心配してはいなかったけれど。1話ではまだ登場していないキルアとヒソカが不安です。
 内容はフジ版とあまり変わらなくて、正直、再アニメ化する必要があったの? とは思います。
 余談だけど、ラジオでの声を聴くと、伊瀬茉莉也さんと藩めぐみさんの声と役が逆のような気がしてなりません。伊瀬さんの方が竹内順子さんの声に近く、藩さんの方が三橋加奈子さんの声に近いと感じたので。

「機動戦士ガンダムAGE」
 一般的なアニメを基準に判断すると普通。ガンダムとして考えると普通を下回る。という印象です。1話を観た限りでは、正直、合格点は与えられません。
 特にこれという特筆するところもなかったし、意外性もなくヤマもないまま終わったという感じ。ガンダムらしさ以前に物語としても普通過ぎた。悪い意味で「ダンボール戦記」っぽい。
 一応観てゆくが、僕の中でガンダム初のつまらなくて視聴打ち切り番組になるかもしれない。

「WORKING'!!」
 第二期ということで安定しています。新鮮味はなくなったから、あまり多くの期待をすることも出来ないでしょうし。新キャラも登場する予定もなさそうで。
 まあ、一期をそのまま続けたというような感じなので、一期を観た人は引き続き観てゆく方向で良いと思います。
 逆にこの二期から観るという人には、キャラの相関図がほとんど描かれなかったので、ややハードルが高くなってしまったか。とはいえすぐ把握出来るレベルなので、まったり考えず観るには良い作品でしょう。

「C3 (シーキューブ)」
 タイトルは本来は“Cの3乗”と書くのですが、書き方も知らないし、どうせ文字化けするだろうから上の表記でいきます。
 始めから1話だけ観る予定でいたのですが、意外と面白かった。最後の部分で自分が向かってほしいと思う方向とは違う、先の展開が読めそうな空気になったのが残念だが、設定自体は観ていっても良いかなと思いました。ツッコミどころもあるにはあるのだけど。
 でも1話を観た頃にはもう2話以降も放送済みだったので、今回は見送りです。

「真剣(マジ)で私に恋しなさい!!」
 いきなりクライマックスの川神大戦からですか。まあ、多い登場人物を描くにはうってつけではあるが。
 でもこの先どうするのだろう? 恋愛ものの作品だから恋愛が描かれるのだろうけど、先の展開は全然読めない。原作も未プレイだし。
 それにしても良い最終回でした。……ってまだ始まったばかりだよ。

「たまゆら~hitotose~」
 背景が綺麗です。つい背景を観てしまいます。
 今期では一番の癒し系作品のようです。繊細で緩やかな時間が流れてゆくのを感じます。知らない作品だったのですが、こういう作品は好きなので、早くも先を観続けるのが楽しみなアニメになってしまいました。
 あまり深く考えず、まったり観てゆくだけで良さそうです。

「ペルソナ4 -the ANIMATION-」
 今期一番の期待作です。
 原作ゲームにかなり忠実。……というかゲーム中のアニメーションパートをそのままテレビで流しているみたいな印象を受けます。DVD-PGみたいで、作中で選択肢が出てきそうな気がするくらい。
 音楽だけでなく、カレンダーやゲーム中の選択肢も台詞として再現されていて、逆に原作と違う部分を探してみるのも面白いかも。
 1話目でもいくつか違う部分はありましたが。主人公がペルソナを覚醒するのは、ゲームではマヨナカテレビに入って二度目だったし。
 雰囲気もノリもよく作り込まれているので、原作ファンも納得の出来ではないかと思います。

「ましろ色シンフォニー」
 1話目はプロローグみたいな感じだったので、なかなか感想を言うのは難しいのですが。導入はあまり見かけない作りなので今後が気になります。原作通りの流れなのかな? 原作ゲームは未プレイなので、その辺りは判りませんが。
 キャラクターの絵は嫌いではありません。元々の原作も好きな絵柄ではあったのですが。この手の作品には珍しく主人公が気の回る性格らしいので、その性格でどう展開してゆくのかは楽しみかも。

 総評。
 今期は10月の改変期にしては、おとなしめな印象を受けます。9月までの作品が強力だったというのもあったかも。
 個別で見て個人的に高評価なのは、始めから期待していた「ペルソナ4」が筆頭かな。次に続くのは「たまゆら」が良いですね。「WORKING'!!」も安定しているかな。
 残念なのが「ガンダムAGE」。ダンボール戦記のガンダムバージョンでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年5月23日 (月)

2011年4月開始アニメ第1話を観た感想

 「ペルソナ4」の放送開始が10月からという話だそうで。MBS系列だから日曜の夕方オンエアが有力かな?

 4月と10月は大きな改変期なのでアニメの本数も相当な数になっています。絞ったつもりだけど、それでも新番組だけで一週間に視聴可能な本数を軽く超えてしまいました。

 なので今回は一話だけしか観ない作品を増やす予定です。

 今回も観た順番に感想を書いていきます。

「日常」
 原作も読んでいたこともあって今期一番期待していた作品です。……ですが期待したほどではありませんでした。
 そもそも読んでいたのはコンプティークで連載していた頃で、研究所編が主な舞台だったし。アニメ版は学校編の方がメインとなっていて、しかもそれほど面白く感じる訳でもなく。長い尺のシーンがあったけれど、ただ長いだけ。単に時間稼ぎに使われているだけにも見える。はっきり言ってしまうと期待外れに近いかも。コンプティーク読者としては研究所編のみの話でも良かったと感じています。
 研究所編はまだ語れるほど多くなかったので、こちらの出来次第ともいえるかも。それとも、なのが学校へ通うようになるまで待つことになるのか。どちらにしても、なのが可愛いので観てゆきますが。

「戦国乙女~桃色パラドックス~」
 原作はパチンコらしい。でも「戦極姫」みたいな雰囲気を感じるのは気のせい? クソゲー・オブ・ザ・イヤーに毎年常連の。
 パチンコ原作のアニメは本当に当たりがありませんね。とにかく色々と不自然過ぎて話も強引。主人公は性格的に神社へ行きそうな感じはしないのに、なぜか足を運ぶというのがどうにも違和感があって。それに主人公が秀吉の立ち位置というのもどうも解せなくて。
 元々観続けるつもりは最初からなかったので、そのままスルーします。

「俺たちに翼はない」
 原作は未プレイだけど、原作の雰囲気を良く出している作品その1であるのだと感じる。主人公が複数いるだけあって人間関係の把握するのは大変そうだけど、これも原作の空気なのでしょう。
 それにしても、かなりノリが良くテンポもあるなと。メインの主人公が今のところ全く存在感がないが。なかなか期待出来そうな予感がします。

「30歳の保健体育」
 ギャグ作品だったのか。「ふたりエッチ」みたいな性教育作品に類するものかと思っていたのに。エロ作品として楽しむには少々邪魔に感じるキャラがいるので、そちら方面のアニメとして観るのではなく、あくまでもギャグアニメとして観る方が良いのかな。
 ヒロイン的な位置付けの女性が可愛いから、ちょっと先の展開が気になるものの、今期は本数も多いことから見送りで。

「Aチャンネル」
 放送開始前はタイトルだけでHDレコーダーの番組内容も不明だった為に一話だけ録画しておいたのだけど、僕の好きな、ゆるい四コマ漫画原作のアニメだったので損をした。女の子4人による学生生活を描くお馴染みの系統で、近くはあるものの、どちらかというと「日常」よりもこちらの方が好感触です。
 同系統の他の作品と比べて突出したものはないのだけど、安心して観れる程度にはまとまりがあるかな。とりあえず途中からですが録画予約を入れておきました。

「Steins;Gate」
 原作の雰囲気を出している作品その2。第一話を一度観ただけでは解らない事だらけだけど、元々の原作ゲームがそういうゲームだからこれは仕方ない。未プレイではあるがかなり原作に沿ったものになっているのではないかなと思います。

「そふてにっ」
 絵柄があまり好みではなかったので一話だけのつもりだったけれど、思ったほど悪くはなかった。「アニスパ」の春アニメ感想ではテニスをほとんどしていないと言っていたから、テニスそっちのけかと思っていたがそうでもなかったし。まあ、よくある四コマ系ならこんなものではないかな。
 始めから切る気満々だったから、逆に切り難くなってしまったかも。ちょいエロ有りだけどそこは特に必要とするものではないし。いつでも視聴を止められるので、急に止める可能性もあるけど。

「アスタロッテのおもちゃ!」
 原作を読んでいたのでこちらも今期期待の作品です。しかしまた釘宮理恵さんのツンデレキャラか。キャラが同じになるし演技の幅も狭いから釘宮さんのツンデレキャラはもう飽きているんだけど。
 一話はまだ世界観の説明が中心のようなので、まだ感想を書ける段階でもないのかなと感じるけれど、結構原作と展開がことなるみたい。明日葉の活躍もかなり早そうだし、母親との再会も早くなりそう。
 けれど期待は出来そうな感触がします。今期のハートフル担当でしょうか。

「神のみぞ知るセカイⅡ」
 二期なのであえて書くことはないかと。観た限りでは一期から大きな変化もなさそうなので、一期を観た人なら安心の出来かと。

「星空へ架かる橋」
 何ですか、このショタコン殺しアニメは!? 主人公の弟の歩が可愛過ぎます。僕は男だけど、もし女性だったらかなり惹かれるでしょう。当に新世紀弟可愛がりアニメ。
 恋愛もののゲームが原作だからハーレム的な展開になりそうだけど、恋愛関係になるヒロインは最初から決まっていそうなので、変な展開にはならないと判断しますが。その点では安心して観られると思う。

「緋弾のアリア」
 これも釘宮理恵さんがツンデレのアニメ。これだけでもマンネリ感があるが。設定はかなり特殊ではあるものの、それ以外は特に目新しいものはなく感じる。こういう我が侭勝手なツンデレヒロインは好きにはなれないので魅力も感じない。しかもまたしても間島淳司さんと釘宮理恵さんのコンビか。でもどちらかというと「とらドラ!」よりも「Routes」の方に近いか。
 それにしてもタイトルにも名前が入っているヒロインよりも、明らかに主人公の方が強いし。アラフォー以上でないと分からない例えだが、本来なら「噂の刑事トミーとマツ」なのに、タイトルが「噂の刑事マツ」となっているようなものでしょう。

「電波女と青春男」
 主題歌がとにかくイラっとくる。
 タイトルからラノベ原作なのだろうとは思っていたけれど、内容は「電撃G's magazine」でコミック連載もされているやつだったのね。知らずに読んでいたが。これはコミック版だけで充分かな。元々好きなジャンルでもないので。というかアニメ化するほどのテーマなのかいまいち解からなくて。
 布団に包まっている状態で喋ると、台詞の内容以前に台詞自体が聞き取れない。日本語かどうかも判断つかないから余計解からなくなるし。

「もしドラ」
 うーん、キャラの絵柄が違うな。原作小説の表紙イラストは可愛かったのに。
 確かに小説としての出来は高くないのかな。結構出来過ぎなところがあるし。こんなに周囲にドラッカーについての理解者が多いことが不自然で、ご都合主義は否めないかも。
 でもこの作品の本質はそこではないからね。小説仕立ての解説書的役割だから、これで良いのだと思う。物語そのものではなく、何を語りたいかが重要なのだから。まあ、実写映画版が残念仕様になりそうな空気なので、こちらの方が良さげですが。向こうはどうしても軽くなるでしょう。話題性だけのキャストだもの。

 総評。
 今期はなかなか粒が揃っている感じです。ジャンルごとに注目作も分かれていて、あとは好みの問題になるかと。
 巷では「日常」の話題が大きいけれど、個人的にはあまり評価は高くありません。評価が高いのは「Steins;Gate」と「俺たちに翼はない」辺りが、名作と呼ばれる原作の雰囲気を出していることで一押し。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年4月13日 (水)

祝! ペルソナ4アニメ化

 ついに「ペルソナ4」がテレビアニメ化するそうです。

 たった今、ファミ通.comのニュースを読んで知りました。

 原作の舞台が2011年の4月からなので、タイミング的には少し遅れたアニメ化となってしまいましたが、とうとう来たか。という感じです。
 雑誌の人気ランキングでも上位に入っている作品なだけに、アニメ化はされてもおかしくはなかったものね。

 放送時期はまだ決まっていないそうだけど、気になるのが何クール編成なのかということ。4クールはほしいところですが、どうなるのでしょう?
 まともにやるならリアルタイム進行っぽく一年分で4クールだよね。

 キャストも変更はなさそうだし。といってもまだ二年生組のキャストしか発表されていないけど。
 でも主人公の名前が「鳴上悠」。元となった作品の、女神転生の原作小説「デジタル・デビル・ストーリー」でも「なるかみ」という苗字の人物が複数登場していたし。どれだけ「なるかみ」好きなのでしょう?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月10日 (金)

ペルソナ4のポスターが届いた

 ファンサイトリンクキャンペーンので当選したプレゼントのペルソナ4のサイン入りポスターが今朝届きました。
 うちのブログがペルソナ4ファンサイトの20サイトの一つに選ばれたというあれです。

 この場を借りてお礼を申し上げます。

 残念ながらスキャナもデジカメもないし、自分の名前も書かれてあるのでブログには載せられませんが、ポスターの絵は店頭ポスターと同じデザインでした。引いて言えばソフトのパッケージの絵と同じですね。
 7月10日発売の文字も書かれてありました。

 それにスタッフ三名のサインと、私宛てへという四つの名前が書いてあるものです。
 売るつもりは毛頭ないけど、僕以外にはあまり価値が認められないようになっています。
 スタッフの名前は目黒さんのしか判別出来なかった。いや、もっとよく解読すれば判るとは思うけど、まだ確認した程度しか見ていないので。

 でもポスターは裸のまま入っていた。雨が降っていたら、ぐしょぐしょになるところでしたよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)