「うみものがたり」の第5話の放送が録れていなかった。時間変更の追従録画の可能範囲を超えて放送がされたために録画出来なかったのが原因らしい。
20日深夜に放送されたラジオ「アンタッチャブルのシカゴマンゴ」に茅原実里さんがゲスト出演していたけれど、一番印象に残ったのが「メールアドレスは、paiotsumomitee.com」だった。みのりんとは関係ないところが印象に残ったよ。爆笑していたけど。
でも一応は長門有希と南千秋の声も聴けたよ。
19日日曜日
「かなめも」第3話
7月21日火曜日にもう登校日があるんだ。登校日は元々教職員の給料日のついでに生徒達を登校させていたのが理由らしいけど。今では銀行振り込みになったから、その名残でしかないという話。
で、そんな時期に転校生とは……。で、美華の台詞で悦に入っているMな奴がいるぞ。
「咲-Saki-」第16話
衣の麻雀は強運だけか。でも県大会での最強のライバルが強運だけのキャラなら全国大会での話はまだ広げられるね。
海底自摸と、相手をテンパイさせない配牌と、警戒して手を出した所を狙う三段構えで場を支配するやり方が衣の麻雀だけど、これなら衣に勝つ方法はありますね。かえって久のようなタイプの方が相性は良いかな。それと場の空気を読まないタイプ。バンバン鳴きまくって場を狂わせるような。
何より自分や相手の配牌を把握出来る人は勝てますね。そういう人っているからね、捨て牌で相手の手牌が手に取るように読める人。自分がツモる牌ではテンパイ出来ないのが解っているのだから、手牌を見ただでこれから自分がツモる牌がある程度予測可能だし、他の人の捨て牌で誰が何を持っているかも同様。三人の手牌と捨て牌の予測がつけば、当然、衣が何を持っていているかだけでなく、これから衣がツモる牌まで予測が可能になる。衣の特性さえ理解出来れば和のようなデジタルに牌を把握するタイプの方が衣には勝てるでしょう。強運を逆手に取って利用すれば、その強運が仇となるのです。
「化物語」第3話(tvk)
「神龍を超える力を持っている」、何気にアニメネタが多いな、ひたぎは。結構オタクなのでは?
「大吉を引き当てはしたものの、よく読むと内容的にはそんな良い事も書いていないようなしょぼさ」、結構そういうしょぼい大吉はあるよね。
蝸牛の迷子。だからサブタイトルに「マイマイ」と付いていた、ところで気付いた。「ひたぎクラブ」のクラブは蟹のクラブだとこの時になって理解した。
20日月曜日
「ティアーズ・トゥ・ティアラ」第16話(tvk)
兵力の温存と言っておいてモルガンとオクタヴィアだけ本隊に合流したら温存する意味ないでしょうに。
スィールがラスティを投げつけた技、よく聴き取れなかった。スィールミサイルで合っているかな?
21日火曜日
「プリンセスラバー!」第3話(MX)
哲平とシルヴィアの勝負。哲平凄いよ、居合いの構えから峰打ちにするなんて。峰打ちをするのに居合いは刃が滑らないから向かないもの。シルヴィアの剣が先に決まるのは当たり前。真剣だったら文字通り哲平だけが斬られていた。
和解というか何というか、シルヴィアも早くも哲平と仲良く。ツンデレの本命は聖華だから、あまり時間をかける訳にいかなかったということですか。
シャルロットが暴れています。何て天然エロプリンセスなんでしょう。
まぁ、あの胸ではダンスの度に前かがみになるのは仕方のないことです。でも密着さえしなければ上着の裾で誤魔化せますが。
それにしても聖華まで哲平を意識するには早過ぎない?
エンディング曲の「S.S.D.」が何の略かを検索して来る人がいるようです。歌詞の中にもあるけど「Sun Sunny day」の略ですね。
「宙(そら)のまにまに」第3話(MX)
姫の髪、3ドリフレベル。傍から見ている分には便利ですけどね。
雨が降ったら活動出来ない部は、野球部とかワンダーフォーゲル部とかもありますが。登山系は雨が降ると特に危険ですから。
へぇボタンとがってんボタン。がってんボタンは売っていたかなぁ? しかも二回押したら打ち止めだし。
プラネタリウムにまでついて来て、信長江戸川はほとんど天文部だな。
22日水曜日
「狼と香辛料Ⅱ」第3話(tvk)
このままだとホロはアマーティに振り向かないままで賭けの結果は目に見えているからといっても、何だかこの仲違いは不自然に見えてしまう。
「NEEDLESS」第3話(tvk)
同じ技を持つ者同士の戦いで勝つのは拳の頑丈な方。技の大小ではなく個人の能力で勝敗が決まるのは間違いないけど。でもリベットナックル付き。
前回の予告で「ギドが死にます」と言っていたのが、これか。勝手に殺したことにしているだけではないですか。実は隠しているけれどギドもニードレスだということもありそうだが。
ただでさえ照山最次という名前はネタになり兼ねないのに、それでも内田と名付ける。今のところは必ず「田」の付く名字を入れていますが、この先はどうなるのかな?
23日木曜日
「NARUTO疾風伝」第338話
小隊名・蛇。大蛇から格下げになったような気がしますよ。
24日金曜日
「ハヤテのごとく!」第17話
宇宙人マヤが地球に来た目的が五万年に一度の温泉調査。もう少し頻繁に調査しに来た方が良いと思います。五百年単位で良いと考えますが。
重婚。法律が許せば万事解決だね。正妻はナギ扱いで二人とも側室に入れば問題なしかと。
なるほど、確かに宇宙船は伊澄の力の回復に一役買った訳だ。本来の力の回復方法として。
雪路がまた、笑いとしておいしい登場の仕方をするな。これは意表を突かれました。
皆で花見だなんて、何だか最終回みたい。
「涼宮ハルヒの憂鬱」第17話(tvk)
エンドレスエイト6回目。
みくるが顔を冷やしている。ビーチボールとはいえ、相当な力で蹴られた物だったんだろうなぁ。
バイト。「アッザム・リーダーから解放された気分だ」、今週のアニメパロディ台詞。今回のが一番状況に合っているかと。ちなみに“機動戦士ガンダム”のサブタイトル“灼熱のアッザム・リーダー”のネタです。
この天体観測での古泉とキョンの会話は、ハルヒの口真似でしょうね。
はいはい、1万5524回目も終了ですよ。
25日土曜日
「懺・さよなら絶望先生」第4話(tvk)
・TPOに合わせようとすると逆にTPOに合わなくなる。
火事のニュースで“バックドラフト”のテーマ。バックドラフト自体が火災用語ですし。
「マシーン ボロテスⅤ」、元ネタの“超電磁マシーン ボルテスⅤ”ですが、最終回よりももっと早い段階で革命展開に気付きそうな気が……。
“さのすけ”の頭が出ていると思いきや、横に「飛騨毬高校」の文字が。よく見るとバッテンが。さのすけの頭だと思っていたものは“ゆの”の頭でした。
戦国時代にタイムトリップして、千里無双状態。
・素直に祝えない。
「林家一平物語」、これを書いている日、テレビを見ていたら「どーもすいません」の台詞ですべっていました。
「祝日」は「粛日」に。この文字ネタはラジオの方でもやっていた。原作でやっていたのをラジオでもやっただけなのか?
・過保護社会パート2。パート1の繰り返しか。
“金曜ロードショー”のオープニング画面が。これは一期でもあったかな?
絶望先生えかきうた。イラストは谷井あすかさんと真田アサミさん。谷井さんは本当にかまぼこを描いたよ。
「GA 芸術科アートデザインクラス」第3話(tvk)
色オニをやったことがないのか。どのくらいの普及率だか判らないから何とも言えないが。
「超小型核融合エンジンで出力300万馬力、最大速度マッハ3.8、ビームキャノンやメガ粒子砲を搭載」、ふむ、トモカネは男兄弟が多いと見た。でもメガ粒子砲は“ガンダム”用語だぞ。
ナミコさんとノダミキは身内が、キサラギは幼馴染みがこの学校と関わっている。これで上級生との繋がりが出てくるのです。
で、その上級生達の話に。前回に少しだけ登場した、あーさんこと、芦原ちかこがこちらのメインとなるみたい。
氷オニは初めて知ったかも。聞いた事があるような気もするけど。
ED曲はノダミキの曲。
「うみねこのなく頃に」第4話(tvk)
早くも無理犯罪になってきたぞ。第三・第四の事件の段階で犯人は単独では不可能。容疑者は真里亜と、第一の事件で殺されたことになっている6人、そして居るかどうか分からない19人目の8人ということになるが、ここで第二の事件(絵羽・秀吉夫妻の殺害事件)が不自然になってくる。
ほどんど無抵抗で殺されていることから、彼女らがよく知る人物で、この時点では生きている人物に限られる。それこそ魔法や薬を使って身動きを止めたりしなければ第二の事件は成立しないからだ。でもそれでは推理の余地がなくなり、何でも在りになってしまう。ここに関しては、真里亜を筆頭に第三・第四・生き残っている人物12人が容疑者になろうものだが。推理ものとしては矛盾点が多過ぎて既に破綻気味です。
それにしても嘉音は男の子だったのか。ずっとボーイッシュな女性だと思っていた。
「戦場のヴァルキュリア」第17話(tvk)
戦略的価値のない拠点を攻めさせようとしているあたり、貴族共は最早道楽で戦争をしているに過ぎない。こういう輩がいると戦争というのは悲惨な結果になるものだが。
前もって情報は入っていたので驚かなかったけれど、イサラが退場です。前々からフラグは立っていたから予想もし易かったかも。それでも悲しい。
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